ノベルティ用マグネットの販売促進効果 をご説明します。特集1 ノベルティーマグネットの利点|マグネットのマングース

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ノベルティ用マグネットの販売促進効果 をご説明します

特集1 ノベルティーマグネットの利点

お客様は名刺を管理しない?
(私の営業経験から)

売上げアップに悩む方必見 !!


   
●営業・サービスの努力を売上につなぐ秘策を公開します。
お客様に製品の特徴を紹介したりサービス向上に努めてもお客様の欲求が発生した時に御社への連絡に手間取るのでは売上に結びつけるのは困難です。 お客様は身近な情報を元に他社に連絡をしてしまいます。


  私が営業マンだった頃、お客様から電話で 「いゃ〜、カタログ見つけるのに苦労したよ」と何度か言われたのを思い出します。 いずれも以前お会いして製品のご紹介をした方ばかりですが、言われた時は「きっとカタログの説明をもう一回読みたかったんだろう」とばかり思っていました。 しかし後になって知ったのは、顧客がその時、カタログで見たかったのは会社の電話番号だけだったのです。 名刺を渡しているにもかかわらず、です。

名刺はカタログに挟まれる事が多い
思い返してみると、お客様へお渡した名刺はカタログのどこかに挟まれる事が多かったようです。 お客様の意識の中には「必要な時は向こうから来るだろう」という気持ちがあったのかもしれません。あるいは単に名刺を管理するのが面倒だったのだろうと思います。 

お客様の欲求は突然発生する
その頃、私が販売していた商品は結構高額でお客様が予算申請して予算が通ってから買っていただく商品でした。 お客様からの電話は、主に年に1度の予算申請とか補助金目的の書類作成のため、あるいは現在使用中の製品が故障して修理するより新しく買う方が良いという急な理由ですぐに見積りを欲しいという電話でした。 私の商品を買っていただけるチャンスですからとても大切な電話なのです。 私は、名詞も渡しているのだから、電話番号が分からなくて困っているなどとは夢にも思いませんでした。

こちらから会う時は、お客様の欲求は低い
企業の方は比較的名詞を保管される方が多いようですがそれも業種とか担当部署、さらには個々のお客様の状況によります。先方が名詞を保管する場合も捨てないというだけできちんと名刺入れに整理しているとは限りません。まして一般のご家庭や一方的なセールスの場合、名詞やカタログをすぐ出せるように保管されている方は稀ではないでしょうか。 なぜなら、一般のセールスのように、こちらの都合で会う時には商品やサービスに急ぎの必要を感じていない事が多いからです。
このために、会社によってはセールスマンへの指導で、「名刺はカタログにホッチキスで止めて渡しなさい」とか、「名刺は顧客から『前にもらったからいいよ』と言われるまで何度でも渡しなさい」と指導している会社もあります。

お客様は自分の都合で行動する
 というのはごく当たり前の事のようですが、売り込む側とかサービスを提供する側には顧客の都合は見えません。 私も営業マンの頃、お客様に製品の特徴、さらには必要性を説得しようと努力しましたが、お客様は自分自身で必要と感じる状況にならなければ買いません。 しかし、突然の故障・休暇・病気・友人の一言・新聞テレビのニュースなどいろんな理由で、突然にお客様は商品・サービスを必要と感じます。 顧客本人さえあわてる突然のニーズを御社が逃さないためには、何度も継続的に訪問活動を続けるしかないのでしょうか?
実際、昔の酒屋さん、クリーニング屋さんは毎日のようにお客様を訪問して突然のニーズを逃さないようにしていました。(現在でも京阪神の一部など“ご用聞き”で営業を行なっている地域がありますね)

 しかし、多くの業種において、ニーズを逃さないために毎日のようにお客様訪問活動を続けるのはあまりにも不効率で採算が合いません。 むしろ、より多くのお客様に営業活動・サービス活動をする方が売上アップに繋がります。 そこで、あなたに代わって毎日お客様に語り続ける何らかの方法が必要になってきます。

マグネットは、あなたに代わってお客様に語り続けます
 今、マグネットを販売促進に利用する事が注目されています。 
マグネットはお客様の身近なところに常に掲示されています。 管理する必要も探す必要もありません。 お客様は受取ったマグネットを身近な鉄製品(冷蔵庫、机、ロッカー)に付けるだけで管理は簡単です。 しかも、お客様は御社のマグネットを日頃目にしている事から親しみを感じてそれが御社への安心感に繋がっていきます。

お客様が真っ先にマグネットの電話番号に電話する時、御社の今までの努力が売上に結びつきます。

もちろん、マグネットだけで売れる訳ではなく、マグネットは御社が作られた訪問実績あるいはサービスの努力を御社への問い合わせ電話に結びつけるだけです。
マグネットが便利なのは、ちょうどあなたが日頃頻繁に掛ける電話の相手先を身近な所に書き出して見やすくしておくのと同じ事です。

  マグネットがお客様に渡されない場合と渡された場合の営業効果を考えると、お客様が真っ先にマグネットの電話番号に電話する時、御社の今までの努力が売上に結びつきます。


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